名古屋市 天白区 原中学校・原小学校の近くにある小学4年生~高校3年生までを対象にした「少人数の予習授業」×「個別指導」のハイブリッド・スタイルの学習塾です。

冬期講習

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2025年 楽しく学べる 冬期講習

いよいよ今年も残りわずかとなってきましたね。

クリスマス、お正月、年賀状、大掃除、部屋の片づけ、新年の準備・・・

大忙しですね。

冬休みの宿題も、早めに終わらせましょうね。

『冬の生活』、かき初め、ポスター、工作、各教科のプリントなど・・・。

中学3年生である受験生は、もうすぐ受験です。

3学期が始まって1週間後の2026年1月9日(金)には、原・天白中学校では中学生最後のテストである「総合テスト」が行われます。

この1回のテストで、3学期の内申点が決定します。

2026年1月14日(水)には愛知県【私立高校 推薦入試】が行われます。

2026年1月21日(火)~23日(木)には愛知県【私立高校 一般入試】が行われます。

そして、 【公立高校 推薦入試】は、2026年2月5日(木)に実施されるようになりました。

【公立高校 一般入試】は2026年2月25日(水)にA・Bグループの学力検査(5教科)が実施されます。

26日(木)にはAグループの面接が、27日(金)にはBグループの面接が実施されます。

もうすぐカウントダウンが始まりますね。

悔いのない勉強をして、人生の分岐点に臨みましょう♪

2025年 楽しく学べる冬期講習の詳細

【日程】
2025年12月23日(火)~30日(火)+2026年1月6日(火)~7日(水)までの全10日間
※12月27日(土)・28日(日)を含みます。
※お好きな日程をお選びいただけます。

【時間帯】
①午後1:00~2:30まで (90分)
②午後2:30~4:00まで (90分)
③午後4:00~5:30まで (90分)
④午後7:00~8:30まで (90分)
⑤午後8:30~10:00まで (90分)

※夕食を持ってきて、塾で食べてもかまいません。
※1月6日・7日は、④・⑤の時間帯はお選び頂けません。

【指導科目】 
小学生:国語・算数・理科・社会 ・英語(5教科対応)

中学生:国語・数学・理科・社会・英語(5教科対応)

※1科目から受講できます。
※小学生:1科目は5回(1日1.5時間×5日間=全7.5時間)で完成予定です。
※中学生:1科目は5回(1日1.5時間×5日間=全7.5時間)で完成予定です。
※1科目につき、基礎・基本・標準・応用・発展の5段階のレベルの問題集があります。

【振り替え】 
冬期講習の日程内であれば可能です。

【テキスト】 
5段階(基礎・基本・標準・応用・発展)の中から、各教科選べます。
※面談時に、お子様と実物をご覧いただきながら、決めさせて頂きます。

【目的】 
①弱点対策 
②高校入試レベルまで実力アップ

【指導スタイル】 
自立型学習 = 問題演習 + 個別解説
※通常授業のような先取(予習)の一斉授業ではありません。

【授業の流れ】
①ポイント解説:覚えておくべき重要なポイントを再度確認します。
②問題演習:教科書などを見ずに、取り組んでみましょう。
③答え合わせ:講師が赤ペンで○・×をつけます。
④まちがい直し:「なぜ間違えたのか?」を考え、解き直します。
⑤講師チェック:直しができていたら、青ペンでチェックします。
次の単元へ進みます。
※1日の課題となる単元(普通は、1科目2単元の予定)が終わったら、終了です。

【定員】 
募集人数5名

【学 年】 
小学4年生~中学3年生       
※塾生でなくても、ご参加いただけます。

【講 師】 
塾長 加藤貴文
専任講師

【料 金①】 
小学4年生~中学2年生  1科目あたり1.5時間×5回 (7.5時間で完成)      
1科目 13,200円(税込 諸雑費込み)    
2科目 26,400円(税込 諸雑費込み)        
3科目 39,600円(税込 諸雑費込み)         
4科目 52,800円(税込 諸雑費込み)        
5科目 66,000円(税込 諸雑費込み)

※テキスト代は、別途必要となります。(1冊880円~2200円まで)

【料 金②】 
<私立推薦・コース>
45時間コース 59,400円 (消費税込 テキスト代込み)
→1日5時間×8日間+テスト対策5時間=45時間
→3教科の総復習(中3 2~ 3学期までのまとめ)+弱点対策+私立高校過去問+面接対策
★私立高校 推薦受験者向け

<公立中堅校・コース>
60時間コース 72,000円 (消費税込 テキスト代込み)
→1日6.5時間×8日間+テスト対策8時間=60時間
→5教科の総復習(中3 2~ 3学期までのまとめ)+弱点対策+私立高校過去問(1校×1年分)過去問+公立高校過去問(1年分)
★公立高校 上位・難関・有名・人気校の受験者向け

<公立上位/人気校・コース>
84時間コース 95,000円 (消費税込 テキスト代込み)
→1日8時間×8日間=64時間
→5教科の総復習(中3 2~ 3学期までのまとめ)+弱点対策+私立高校過去問(2校×3年分)+公立高校過去問(3年分)
★公立高校 上位・難関・有名・人気校の受験者向け

※コースごとに対象者を設けておりますが、お好きな時間帯をお選びいただけます。

※私立高校推薦者の方が、60・84時間コースを受講希望される場合、指導内容を個別カリキュラムを作成して対応致します。

※冬休みの期間に仕上がらなかった方は、1月に振り替え分を指導いたします。

※1教科が入試レベルまで完成するのに必要な時間は、約30~50時間です。

【冬期講習後に、入塾をされる方への特典】 
①入塾金30%OFF
②特別レポート 『愛知県 高校入試情報』(A4 50ページ)
③特別レポート 『中学生の勉強法』(A4 40ページ)
④大学ノート5冊プレゼント
⑤教材費 1冊 無料
⑥図書券

★「冬期講習」の期間には、「通常授業」は行っておりません。

「通常授業」をご希望の方は、お問合わせください。

3学期の定期テストに向けて、2026年1月6日(火)より通常授業を進めていきます。

第6回 愛知全県模試

第6回 愛知全県模試をいろは塾にて実施します。

日時:2026年1月6日(火)午後1時~5時まで   ※予定。変更となる場合がございます。

受講料:4,200円(税込み)

科目:5教科(国語・数学・理科・社会・英語) リスニングあり

振替:冬期講習中に振替を行います。

受講を希望される方は、いろは塾にお問い合わせください。

※冬期講習にご参加される方は、いろは塾で受験できます。

※全県模試のみの受講は受け付けておりません。

冬期講習のお申し込み

お問い合わせやお申し込みは、下記の2つよりお選びください。

①お電話 052-847-5380 
(受付:平日 午後1~8時まで 担当:加藤)

②いろは塾のHPの お申込フォーム よりお願いいたします。
(24時間以内にお返事いたします。)

※冬期講習を始めるにあたり、学習計画表の作成やテキストの準備などございます。

講習を開始する希望予定日より、1週間以上前までにお申し込みください。

ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合わせください。

中学1年生へのメッセージ

中学1年生は、中学生で「学問の基礎を作る」学年です。

この時期に、「英語」と「数学」を得意にした人は、87%の確率で中学3年生まで、そのまま良い成績が継続することがわかっています。

【英語】
①英単語 ②英文法 に取り組みます。完全に基本の徹底養成です。

●英単語を覚えるコツは、(1)つづり(2)発音・アクセント(3)品詞(4)日本語訳を押さえよう!

まだ中学生になってから6ヶ月ですが、早くも300語をすでに学習しています。

英検5級(中1レベル)で必要な単語数は、約600語です。この冬休みの間に、100語を覚えきれば、英検5級の合格ラインの60%はクリアできます。

●英文法のポイントは3つです。
(1)基本文 (2)疑問文とそのYES/NOの答え方 (3)否定文 1つひとつの英文法は、長文読解のために必要です。

長文読解は、相手の気持ちを読み取り、コミュニケーションをとるための練習です。相手が言いたことを正確に捕らえましょう。

★英語や数学を嫌いになる人の約60%は、中学1年生の9~11月に原因があります。

英語では、日本語の文法にない「三単元の-s」や「複数形」や「現在進行形」を学習します。論理的に筋道を立てて理解しないと、結果に結びつかない単元だからです。表現方法を丸暗記するだけでは通用しないので、考え方をくり返し聞き、深い理解ができるように、再度ポイントを復習します。

【数学】 ①計算力の強化 ②基本的な内容理解の確認 ③応用問題・文章問題 を行います。

●計算力は次の3つに気をつけましょう。(←ケアレス・ミスが多い人は、ココからです) (1)字を美しく書く → いくら答えが正しくても読めない字は×です。
(2)正確に解く → 解き方を知っていても、正確に解けないと◎はもらえません。
(3)スピード → もちろん時間内にすべて解き終えないと点数には結びつきません。

●多くのお子様がつまずく単元は(1)文字式 (2)一次方程式 (3)比例・反比例です。グラフの書き方やその読み取り、応用問題などで数学嫌いになる生徒が多いです。

一つひとつは簡単に見えますが、最後にはミックスされて出題されます。特に、文章問題の苦手な方にとって、「応用問題=文章題」であると考えています。その通りです。

しかし、何も難しいことはありません。パターンが決まっています。まずは、パターンとして覚えればよいのです。

●応用問題・文章問題 ← 【冬期講習】のメイン
 新たに追加された学習内容が削減された単元まで、特に力を入れて、わかりやすく説明し、たくさん練習します。食塩水の問題や速さ・時間・距離の問題など、一次方程式の応用の単元は、みんな苦手です。理解するのが難しいからです。

さらに、来年の中学2年生の「連立方程式」では、応用・発展して習うことになります。ここでつまずかないように、完全マスターを目指し、数学を得意分野にしよう!

【国語】 長文読解には、15の解き方のルールがあります。そのルールを身につければ、初めて読むどんな文章でも読めるようになります。

①字数制限のある場合の答え方 
②○字程度や○字前後の答え方 
③抜き出しと本文中の言葉を使って答える問題 
④理由を答える解き方 
⑤答え方の文末の決まり 
⑥以上・以下・未満の字数の見つけ方 
⑦指示語の答え方 
⑧選択肢の解き方 
⑨段落わけのコツ 
⑩文章の要約 
⑪タイトル(表題)の付け方 
⑫言葉の意味がわからないとき 
⑬空欄を埋めるコツ 
⑭たとえや反復などの5つの表現技法 
⑮問題を解くときの4つのポイント …などです。

塾専用教材の『論理エンジン』も取り扱っています。1冊に10レベル×10冊=100レベルまであり、大学入試まで対応。高校入試としては、3冊を仕上げよう。より文学的な文章を読み、長文に慣れ、記述できるように読解力を高めましょう♪

【理科】 だれでも理科の計算問題が苦手です。中学1年生であれば、「光・音・力」の単元です。これらは、高校入試に必ず出題される単元です。

ただし、使う知識は、小学校で習った「単位当たりの大きさ(割合)」と「比」の2つだけ。

これらをパターン化して、類題を解くことで、よくわかり定着できるようになります。もちろん、2分野の「生物」や「地学」の復習も取り組みます。

中学2年生へのメッセージ

中学2年生は、中学生で「学問の基礎を積み上げる」学年です。

中学2年生の人は、年が明けた3学期から高校受験用の問題集『マイペース』や『新研究』(五教科 各1冊)などを購入して、中学の総復習に取り組み始めます。

これが、中学校の宿題に加わります。

この問題集が始まると、今、学校で習っていることを定着させる時間がなかなか取れなくなります。(部活動で忙しい人は特に…。)

今、習ったことをすぐ復習すれば、短時間で済むし、定着も速まります。

★成績を急激に上げるチャンスは、あと2回。中2の3学期と中3の1学期です。

中3の2学期からは、みんな本気になりますし、学習する内容が難しくなるので成績を上げるのが難しくなります。

この冬休みを活かして、基礎力の徹底強化をしておきましょう。

基礎が固まっている人ほど、大きく伸びます。

【英語】 ①英単語 ②英文法 ③長文読解に取り組みます。完全に実力養成です。

●英単語を覚えるコツは、(1)つづり (2)発音・アクセント (3)品詞 (4)日本語訳 を眼で見て確認しながら、声に出して読み、手で書いて練習することです。単語力は必須です。学校の内容だけにとらわれず、ドンドン先へ進みましょう。特に、品詞は高校の英語で大活躍します。

●英文法はとして、「be動詞の過去形」「過去進行形」「to不定詞」「助動詞」「接続詞」「比較」を習いました。まずは、それらを使いこなせるようにパターン練習をしましょう。

●読解力の重要な点は、5W1H(When/Where/What/Who/Why/How)をつかむことです。教科書は丸暗記していますが、テストで長文読解が解けていないお子様が多くいます。

そこで、意味上の/文節ごとに/区切って/理解する/【フレーズ・リーディング】というテクニックをお伝えします。英語の成績は学習時間に比例して上がるのではなく、コツコツ努力を続けた先に急に伸びます♪

【数学】 ①基本内容の確認 ②応用問題・高校入試問題 に挑戦します。

●高校入試には、中学2年生までの学習内容から80%出題されます。

愛知県の公立高校の入試では(1)方程式の文章題(2)一次関数は、過去15年間、毎年出題されています。最重要単元です。確実に得点しなければならない単元です。まずは、基本を復習し、8つのパターンを理解しているか確認します。

●応用問題・高校入試問題 ← 【冬期講習】のメイン
一つの方程式で解けない問題は、細かく分ければ解けます。2つの式にすればいいんです。数学の式を解くだけでなく「分けて考える」こと、そして「ゴールからさかのぼって考える」証明など、必要なことだけを導き出す筋道や考え方である【数学的思考法】をお伝えします。割合や食塩水の問題や速さ・時間・距離の問題など、多くの人が苦手です。理解するのが難しいからです。苦手だから差がつきます。

【国語】論理的に長文を読解するトレーニングです。

中学校では、先生が教科書を解説し、同じ文章からテストが作られます。そのため、対策がしやすいです。

残念ながら、中学校では、「読解の方法」を教えてもらえません。高校でも同じです。

(私は予備校で学び、国語も読み取り方があると初めて知り感動しましたが…)

しかし、模擬試験や入試本番は、解説など一切ありません。

自分の力だけで、限られた時間の中で、問われている内容に正解を答えなければなりません。

人が書いた文章を正しく読み取るテクニック(ポイント)があります。

文の構造(主語・述語・修飾語・それらの関係)、接続詞、指示語、段落、抽象的説明と具体例、一般的説明と筆者の主張、筆者の主張の理由づけ、最後に主張を言い換えたくり返し…。

本屋さんでも塾専用教材でも、色々な国語の問題集がありますが、私がお勧めし、実際に結果が出た(全県模試で成績が向上した)問題集は『論理エンジン』です。

『論理エンジン』は、小学生用(中学受験版)・中学生用(高校受験版)・高校~大学と分かれています。中学生版以上は、1冊に10レベル含まれており、10冊×10レベル=100レベルまであります。

しかし、実際に上位難関公立高校に必要なのは、50レベルまでです。

お子様の学力レベルに合わせて、必要なレベルの問題集を選定いたします。

※1冊のページ数が約180ページと多く、普通は8日間かけて行います。しかし、講習では1教科5日間としておりますので、ご自宅である程度取り組んで頂く必要がございます。ご了承ください。塾では、まちがえた問題をどのように考えて導けばいいのかを解説いたします。

【理科】 最近は、定期テストや高校の入試問題で理科が難しくなってきています。特に、理科の計算問題が複雑になっています。中学2年生であれば、「化学反応」や「電流・電圧・抵抗のオームの法則」の単元です。これらは、高校入試に必ず出題される単元です。

複雑に見えても、使う知識は3つを組み合わせるだけ。どういう問題のときに、どの知識を使うかの見極めが必要になります。数学と同じく、パターン練習を通じて訓練し、最後にシャッフル問題に挑戦し、解ければ完成です。

また、暗記するべき単元「生物の身体のつくり」「セキツイ動物の分類」などでも、身体の働きやしくみ、実験や観察、分類のしかたなども忘れないように、定期的に復習をしておきましょう。(この冬休みがチャンスです。)

【社会】5教科の中で1番覚える量が多い科目です。

2年生で習う「歴史」は、戦国時代~第1次世界大戦までがおおよその予定です。(第1次世界大戦から後は、中学3年生の1学期までに習う予定です。)

また、「地理」は、地形図・日本の8つの地方(九州・中国・四国・近畿・中部・関東・東北・北海道)を学習し、2年生の中で終了します。

英語や数学と異なり、前回のテスト範囲は含まれないので、単元ごとに「細かく覚えられた」「部活動で疲れてあまりできなかった…」などと、出来不出来が単元ごとにあるかと思います。

「何」を、「どのレベルまで」覚えればいいのか?

高校入試に必要な知識に絞り込み、重要語句を今までよりも“深く・広く”つながりを押さえて、覚え直しましょう。

※ちなみに、1問1答として覚えておきたい重要語句の最低数は、地理1033題、歴史716題、公民395題が、高校受験で必要となる基礎知識の目安です。

中学3年生へのメッセージ

お子様が第1志望校に合格するために、その前段階としての準備です。

次の5つが、冬期講習を受講して得られる【メリット】です。

①お子様の志望する高校に合わせた「具体的な時間配分」と「学習カリキュラム」を作成し、「受験勉強のやり方」と「やるべきこと・手順」がわかります。

②現時点でのお子様の実力(内申点・偏差値)で、第1志望校の合格点を取るための「問題の取捨選択」と「解く順番」と「本当の受験勉強の復習法」を習得できます。

③第1志望校の入試過去問を5年分挑戦し、「入試傾向」を把握し、それに沿った入試問題の「解き方をマスター」できます。

④合格点をより確実に取るために、今後、合格に必要な最低限度の「弱点の原因を発見」し、間違えた問題で合格に絶対に必要な単元を復習すると「本当の受験勉強の復習法」を指導します。

⑤午前1~午後10時まで(夕食休み1時間含む)学習して、高校入試の本番に向けて、集中力・持続力・精神力を鍛え伸ばします。

★中3の冬期講習で取り組む内容は、次の4つです。(他の学年と異なります。)

①中学3年生のまとめ(2~3学期中心)
→塾の問題集で対応

②単元ごとに全国の厳選した高校入試問題に挑戦(実力をレベルアップ)
→『マイペース』『新研究』などがを持っている場合、後半のまとめを活用

③学年末 総合テスト対策=実力テスト(9教科)
→中学校の問題集のまちがい直しや質問対応・塾のチェックテストで確認

④私立・公立高校の入試過去問対策(完全個別指導)
→過去問(本屋さんやネットで、各自購入をしておいてください。)

※公立高校の過去問は、赤と灰色の本の「英俊社」がお勧めです。
 私立高校の過去問は、青色の本で「東京学参」がお勧めです。
 (2校受験される方は、2校とも最新版のご購入をお願いいたします。)

※私立高校推薦の人のみ→「面接対策」(30の質問とその回答を作成→面接練習)

★参加特典

①学年末テストのチェックテスト (A4×約10枚×5教科) +解説
②合格必勝グッズ(合格祈願の○○・集中力アップの△△・必勝◇◇◇)
③公立高校 合格に確実な各教科の点数表 (A4×2枚 塾の専門情報)
④私立高校 合格に確実な各教科点数表 (A4×2枚 塾の専門情報)
⑤面接対策 (志望動機の原稿作成 + 塾長面接 + アドバイス)

【追  伸】  
冬期講習を受講しようか悩まれている方へ・・・

「わずか2週間しかない冬休み。それだったら、無理して冬期講習にいかせなくても…」

そう思いがちですよね。

では、その分、ご自宅でお子様は勉強されますでしょうか?

もし、Noならば、冬期講習を考えて見られるのも良いかと思います。

「わからない」「できない」を残したままでは、1ランク上の高校を狙うことは難しいです。

冬休み中は、中学校の授業が進まないので、お子様の弱点を克服したり、実力養成として過去の入試問題を解いたりするのにうってつけの期間です。

来年に向けて、本格的に準備を始めたい方は、お気軽にご相談ください。

早め早めの行動で、不安や心配が減っていくと思います。

勉強に関する悩みを解決できる方法があるかもしれません。

ご連絡方法は、下記の2つよりお選びください。

①電話 052-847-5380 
(受付:平日 午後1時~8時 担当:加藤)
※午後5時~ 授業が始まります。ご配慮のほどお願いいたします。

②ホームページの お問い合わせフォーム よりお申し込みください。
(24時間以内にお返事いたします)。 お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ・お申し込みをお待ちしております。

お気軽にお問い合わせ下さい。 TEL 052-847-5380 受付時間 13:00~20:00(土・日・祝日除く)

塾長の「い・ろ・は」ブログ

「いろは塾」の塾長の熱い思いをこちらのブログで公開しております。勉強で役立つ学習法や、高校入試情報、テスト対策やメンタル・トレーニングなど役立つ情報満載です。

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