自分の限界を超えたその先へ!!
★2025年 いろは塾 夏期講習★

さぁ、暑い暑い40日間の夏休みの始まりです!!
小・中学校が40日間休みになる夏休み。
小・中学校から出された宿題も、がんばれば5日ぐらいで終わる…。
その後は、You Tubeを観たり、ゲームをしたり、マンガを読んだりダラダラと過ごす毎日…。
たしかに、名古屋の夏は蒸し暑くて何もしなくても体力が奪われます。
また、考えることもエネルギーがいるため、勉強が面倒になり何もせずボ~っと過ごしたくなる気持ちもわかります。
ただ、今年の夏は特別です。
2024年に小学校、2021年に中学校の教科書が改訂された影響で、学習する内容が1.3倍に増加しています。
「学校はわかるまで丁寧に教えてもらえる」…残念ながら、それは幻想です。
小・中学校の授業では、“必要最低限の知識の伝えるだけ”です。
そのあと、自分で覚えて、練習して、応用できるようにする…と自己責任での学習を家庭に押し付けている現状があります。
(もちろん、学校の先生方も、限られた時間でカリキュラムをこなすので精一杯だと思われます。)
実際に、新幹線のようなスピードで進む学校の授業についていける人は、クラスの上位30%ぐらいです。(1クラス30人なら10位以内)
その他の人たちは、みんな黙ってわからないまま座っているだけなのが現状です。
このままの状態が続くと、2学期以降に学校の授業についけなくなり、勉強嫌いに…なんてこともありえます。
「今、なんとかしないと…。」その焦りは正しいです。
そう思って、この夏休み中にしっかりと習ったことをくり返し「書いて覚え」て、「使いこなせる」ように「練習」をしておかないと、9月以降や学年が上がったときにさらについていくのが困難になります。
なぜなら、小・中学校の授業は、前学年の内容が当たり前にできる上で、次のレベルに進んでいくからです。
逆に言えば、前学年の内容が「理解」して「できる」ようになっていないと、ついていけなくなります。
そうならないためにも、学校の授業が進まない夏休みだからこそ、お子様の実力を固めて伸ばす最高のタイミングです。
「でも、何をしたらいいか…」そう悩まれるかもしれません。
それは、私にお任せください!!
弱点を克服したり、実力を伸ばすには、「何を(どんな問題集を)」「どれだけ(取り組むべきレベル・問題の量・順番)」「どうやって(取り組み方・まちがい直し)」がわかれば、大丈夫です。
お子様が行きたい高校があるなら、それに合わせてカリキュラムを個別に作成いたします。
「夏期講習」の詳細
【日程】2025年7月21日(月・祝)~8月29日(金) ※土・日曜日/お盆は除く。
小学4~6生:午後1~2:30・午後2:30~4時・午後4~5:30の中で選択
中学1~2生:午後1~2:30・午後2:30~4時・午後4~5:30の中で選択
※全6週間×月~金の5日間×3つの時間帯の中から、希望の日をお選び頂けます。
※土・日曜日/お盆休み(8月13日~17日)を除く。
【指導科目】 小学4~6年生:国語・算数・理科・社会・英語 (5科目対応)
中学1~3年生:国語・数学・理科・社会・英語 (5科目対応)
※1科目から受講できます。(小学4年生~中学2年生まで)
※小学4~中学2年生:1科目は5回(1日1.5時間×5日間=全7.5時間)で完成予定。
※できれば1週間(月~金曜日まで)連続する集中学習が理想です。
【振り替え】 夏期講習の日程・時間帯内であれば、可能です。
※振替の費用は一切かかりません。
【テキスト】 5段階(基礎・基本・標準・応用・発展)の中から、各教科選べます。
※面談時に、お子様と実物をご覧いただきながら、決めさせて頂きます。
※テキスト代は、お子様の学力や目的に合わせてご提案させて頂きます。
※テキスト代は、料金に含みます。
【目的】 ①弱点対策
②応用問題対策
③高校入試対策
【指導スタイル】 自立型学習 = 問題演習 + 個別解説
※通常授業のような「予習一斉授業」ではありません。問題を解く「演習」が中心です。
【定員】 1つの時間帯につき、8名まで。
※教室の席数に限りがございます。先着申し込み順とさせていただきます。
※残席状況 中3:満席 中2:満席 中1:2名 小6:2名 小5:4名 (2025年6月15日現在)
【学 年】 小学4年生~中学3年生
※塾生でなくても、ご参加いただけます。
【講 師】 塾長 加藤貴文 と 専任講師(社会人・女性)
※大学生バイトはいません。
【料 金】 小学4年生~中学2年生
1科目 13,200円 (税込 諸雑費込み テキスト代含む)
2科目 26,400円 (税込 諸雑費込み テキスト代含む)
3科目 39,600円 (税込 諸雑費込み テキスト代含む)
4科目 52,800円 (税込 諸雑費込み テキスト代含む)
5科目 66,000円 (税込 諸雑費込み テキスト代含む)
【料 金③】 中学3年生 ※2025年度は満席になりましたので、募集をいたしません。
<ベーシック> 80時間コース 104,000円 → 93,600円(税込 テキスト代込み)
→国語・英語・数学の3教科中心 ※科目の変更は可能です。
<スタンダード> 100時間コース 120,000円 → 108,000円(税込 テキスト代込み)
→5教科の今までの総復習(中1~中3 1学期まで)
<ハイレベル> 120時間コース 132,000円 → 115,000円 (税込 テキスト代込み)
→5教科の総復習 + 弱点対策 + 入試問題に挑戦
※夏休みの期間に仕上がらなかった方は、9月に放課後に指導いたします。
※1教科が第1志望校の入試レベルまで完成するのに必要な時間は、約30~50時間です。
【夏期講習後の入塾特典】 体験生向け (8月29日までの受付まで有効)
①特別レポート『愛知県 高校入試情報』(A4 12ページ)×9か月分 ※中学3年生のみ
②特別レポート『中学生の勉強法』(A4 40ページ)
③教材(塾専用の問題集) 1冊プレゼント
④1ヶ月(最大8回) 通常授業 無料体験
⑤図書券
⑥入塾金 30%OFF
★「夏期講習」と「通常授業」は、別の時間帯に行っています。
「通常授業」をご希望の方は、お問合わせください。
※7月より、2学期の予習を進めております。

★ 特別キャンペーン ★
いろは塾のキャンペーンとして、次の3つの特典を設けました。
①1科目7.5時間でカリキュラムが終わらなかったら、最大3時間まで無料でフォローいたします。(中学生)
②夏期講習をお申し込みされた方で、「通常授業」をご希望される方は、2週間→1ヶ月(最大8回) 無料で体験できます。(初めての方のみ 体験は9月末まで 6月の期末テスト後より、2学期の中間テスト対策として、予習授業を始めます。ご希望の方は、お早めにお申し込みください。夏期講習を終えた9月になってからの体験も可能です。しかし、9月下旬に2学期中間テストが行われます。テスト2週間前からは、通常授業での予習は終わり、個別指導に切り替わります。)
③中学3年生の方に、「愛知県の高校入試情報データ集」(約100ページ)をプレゼント!!さらに、個別面談(進路指導)まで対応いたします。

夏期講習のお申し込み
お問い合わせやお申し込みは、下記の3つよりお選びください。
①お電話 052-847-5380
(受付:月曜日~土曜日 12時~22時まで 担当:加藤)
②いろは塾のHPの お申込フォーム よりお願いいたします。
(24時間以内にお返事いたします。)
③直接、いろは塾に来塾。
(受付:平日 午後4時~10時まで 担当:加藤)
※夏期講習を始めるにあたり、学習計画表の作成やテキストの準備などございます。
希望予定日より2週以上前にお申し込みください。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合わせください。

★中学1年生へのメッセージ★
「あ~ぁ、もっと中学1年生のときから勉強しておけばよかったな・・・」
今の中学2年生や中学3年生や卒塾した先輩たちが、よくこのように言うんです。
勉強量の不足は、後になってからわかるんです!
2学期から、筋道を立てて論理的に勉強する習慣を身につけた人と、つけていない人との差が出てきます。
完全に二極化します。
「70~80点台の人たち」と、「30~40点台の人たち」です。
中学1年生の1学期の平均点60点台と高いため、70~90点台のグループだった人たちが、夏休み後の2学期から成績が下がり始めることが ”よく” あります。
それは、「1学期に大丈夫だったから、2学期も何とかなるさ~♪」と軽く考えているからです。
また、定期テストの平均点が1学期は60点→2学期は55点→3学期は50点のように下がっていくことからもわかります。
✅きちんと勉強して自分なりの勉強のやり方が確立できていますか?
✅予習・復習で「何を」「どうやって」「どのくらいの量」を取り組めばいいか知っていますか?
✅ノートの書き方を知っていますか?
✅授業で、どこをメモしておけばいいかわかっていますか?
✅短時間で効率よく覚える方法を身につけていますか?
✅テスト対策として、どういう順番で、何から取り組むと、どれぐらいの点数が取れるかわかっていますか?
これらができている人は、2学期以降も80点以上の高得点が可能となるでしょう。
一方で、たまたまた1学期は点数が良かった人は、2学期になると30~50点台のグループへ転落していきます。そして、英語や数学が嫌いになっていくのです。
2学期は、あなたはどちらのグループにいたいですか?
この夏休みでは、1学期に習った内容を復習して、完全理解・定着を目指します。
そして、その範囲で公立高校の入試問題を解けるレベルまでUPさせることが目標です。
習ったら、完全にその学期のうちに100%マスターすることです。
「中学3年生になってから、受験勉強をすればいいや~!!」
そう思っているなら、1ランク上の志望校を狙うのは難しいでしょう。
できる人は、中学1年生の1学期から、100%にきちんと仕上げています。
この夏休みが、分かれ目となります!
だからこそ、「怖い」んです。
2学期からは部活動が大変になり、勉強内容も難しくなっていきます。
中学1年生のうちは、「いかに1学期でとった成績を維持するか?」がポイントとなります。
知らないうちに、ドンドン「わからない」ところが増えて、知らないうちに成績が下がっていくんです。
その差がつくのが、この「夏休み」からなんです。
①「正しい勉強のやり方」を身につけ、細かい点まで覚えること。
②公立高校の入試レベルの問題まで、解けるように練習すること!
2学期からは、中学校に慣れたことを前提に、授業は1学期にのんびりした分を取り戻すためスピードアップします。
中3で英語と数学が苦手になった最大の原因のNo.1は、「中1の2学期から英語と数学がわからなくなったから」。
学習量も多くなり、スピードも早くなりますよ。まずは、英語は「英文法」と「小学校と今までに習った英単語」をすべて書けるようにすること。そして、数学は「文字式・方程式」を習得しておこう。

☆中学1年生の夏期講習で学べること☆
中学1年生は、下記のような悩み・問題を夏期講習で「解決」できます!!
❓中学生になって、小学校で習ってきた「英語」と違ってが難しい。どこが重要なポイントがわからない…
👉基本~標準レベルまで書いて覚える、わかりやすい「英文法の問題集」があります。
→(だから)小学校で習った内容と中1の教科書の重要表現・熟語・英単語を10時間で復習できる!
❓英単語や熟語や基本文は覚えている。でも、本当にできているか不安…
👉中学校の『New Horizon』の「単元ごとのチェックテスト」があります。(約10枚)
→(だから)中学1年生の並び替え・穴埋め・英作文などの問題に対応できるようになる!
❓中学1年生の2学期の英語の本文の予習を早めにしておきたい!!
👉中学英語の『New Horizon』の「教科書本文の解説プリント」&「穴埋めテスト」があります。
→(だから)中学1年生のUnit5~8までの教科書本文の完全解説+英文法を1週間で集中して学べる!
❓数学の基本がまだあやふやで、2学期に向けて基礎から復習をしたい…
👉基本的な例題からよく出る応用問題を「パターンごとにまとめた問題集」があります。
→(だから)小学校で習った知識の復習をして、中学1年生の2学期で学習する「方程式の応用」「比例」「反比例」などの予習を、例題→類題→練習→応用の順に習得できる!
❓中学校の数学が本当に理解して、標準レベルの学力が身についているか不安…
👉中学校の数学の「単元ごとのチェックテスト」があります。(約10枚)
→(だから)様々な標準レベルの問題形式を解けるか確認することができる!
❓数学のテストでは、いつも5問ぐらいケアレス・ミスをしてしまう。どうしたら減らせるのかな…
👉すべてまちがえた問題で「原因の発見」と「まちがい直し」をします。
→(だから)よくあるケアレス・ミスをほぼゼロにまで減らすことができる!
❓国語の「長文読解」でどこから探せばいいかよくわかりません。どうやって勉強したらいいのかわかりません…。
👉小説文や説明文の長文の中から、問題ごとに根拠を探し出して読み解く塾専用教材である「論理エンジン」があります。
→(だから)初めて読む文を根拠を押さえて15分で読み解けるようになる!
❓高校入試のような、初めて読む国語の文章を速く、ポイントを押さえて正解できるようになりたい!!
高校入試の模擬試験の「全県模試の国語 全解説プリント(10回分)」があります。
→(だから)小説文や随筆文など、本文中のどこを根拠にして問題を解けばいいか、選択肢の消去法のやり方など、具体的ですぐ使えるノウハウがわかる!!
❓1学期の理科は暗記すればよかった。けれど、2学期で習う「金属の密度」「光の屈折」「力と圧力」が心配…
👉中学1年生の1学期に習ったことを復習し、2学期に習う単元の「計算問題」を予習できます。
→(だから)今までに習ってきた理科の重要語句を、高校入試で対応できるレベルまで図やイラストと一緒に覚え直せる!また、理科の計算問題を先に学んでおける!
❓覚えることが多すぎて、どうやって頭の中をまとめ直したらいいか…
👉ノートの書き方「メモリー・ノート」でサッと整理できます。
→(だから)理科の教科書で出てくる重要語句の細かな違いや働きなど、90日たっても忘れません。
❓テスト前に歴史や地理は一度覚えたけど、正確に覚えていない…
👉小学生~中学1年生までに習った「重要語句」が1問1答で復習できます。小学5~6年生に習った日本の都道府県、山地・山脈・平野・河川、世界の国名・首都名など…意外と覚えていない人が多く、覚え直しておくことで、地理が得意になります。
→(だから)今までに習った地理300語、歴史300語をそれぞれ1冊ずつ一気に解き直すことで1年間分の復習がたった1週間(10時間)でできる!
❓歴史の人物や出来事を覚えてはいるが、資料や写真と結びついていない…
👉記憶に残るまとめ方の「メモリー・ノート」で覚えられます。
→(だから)社会の重要語句や政治の仕組み、四大文明の違いなど、単元ごとにまとめて覚え直すことができます。
❓社会の定期テストが難しい。どうやってまちがい直しをしたらいいか、わからない…
👉定期テストを「解き直し&完全解説」で、どこからどうやって出題されているのかわかります。
→(だから)社会の今後の勉強は、どのような手順で、どうやって勉強したらいいかがわかる!また、資料問題からポイントを見つけて、読み解くことができるようになる。
・・・などなど、いろいろな悩みを解決できる夏期講習です。

◆中学2年生へのメッセージ◆
定期テストで、成績が上向きになってきていますか?
“自己ベスト”の合計得点やランクをとれるようになっていますか?
もしなっていないなら、それはヤバイです。中学2年生からは…
成績が上がっていかないと要注意なんです!!
中学1年生は、徐々に学習内容が難しくなるため、「いかに成績を下げないようにするか!?」が重要でした。
ドンドン多くなる学習量に追いつくため、また部活動との両立に必死になっていたはずです。
でも、中学2年生になると、部活動にも慣れ、学習する量は安定します。
そのため、正しいやり方で適切な量を勉強すれば、必ず成績は上がっていくはずなんです。
成績が上向きになっていないのは
✅学習する時間が一定ではない(決まった時間に取り組んでいない)
✅勉強法がわかっていない
✅取り組み方が徹底していない(完全に覚えるまでくり返していない)
✅毎回テストの反省と工夫がうまくできていない
・・・などなど、いろいろな理由が考えられます。
この夏休みは、部活動に一生懸命になって、より部活動中心の生活になると思います。
でも、しっかり時間を取って勉強もしておけば、2学期以降の大幅な成績向上は望めます。
運動でも、勉強でも、まったくしない時間が長いと、次に始めるときのハンディは比例して大きくなります。
ここで、塾業界ではあり前ですが、世間ではあまり知られていない❝常識❞をお伝えします。
塾に通う4人に1人が、受験勉強をこの中学2年生の夏から始めるんです!
【受験勉強】と言われても、ピンとこないかも知れません。
「どんな高校があるの?」
「高校に入るのに、試験があるの?」
・・・など、知らないことだらけだと思います。
お兄さんやお姉さんがいらっしゃる人は、「早めに始めるのが合格の必勝条件だ!」とわかっています。
この中学生の折り返し地点である中学2年生の夏休みから、【受験勉強】を始めるんです。
「じゃあ、【受験勉強】って何するの!?」
そう思いますよね。特に何か特別をするわけではありません。
具体的にすることは、
①今までの徹底的な復習
②入試レベルの問題を解くだけ
①今までの徹底的な復習とは、中学1年生~中学2年生の1学期までに習った5教科すべて教科書を完ぺきに覚え直すことです。
高校入試の約67.4%は、中学2年生までに習った知識で解けます。
最優先で取り組むことは、(1)重要語句を正確に覚え直す (2)弱点をなくす (3)ミスを減らすことです。
数学の基本的な計算が速く正確に解くけない・・・
中学1年生の社会(地理と歴史)の重要語句を忘れかけている・・・
理科の計算問題が苦手で、できない・・・
英文法や英単語を読めて正しく書けない・・・
国語の漢字・四字熟語・ことわざ・故事成語などを覚えていない・・・
基礎学力が身についていないと、中学3年生になったとき「通知表」の内申点が取れず、第1志望校を変更したり、下げざるを得なくなります。
②入試レベルの問題を解くとは、今まで習った範囲で日本全国の公立高校に出された問題を解き、最高のレベルを知っておくことです。
このレベルが最高レベルとして定期テストで約10~20%出されています。
応用問題でも、比較的簡単な問題は解けるように練習しておきましょう。

◆中学2年生が夏期講習で学べること◆
公立高校の出題範囲は、 2年生の内容までで約67.4%です!
中学2年生は、「学問の基礎を積み上げる」学年です。
❓教科書が変わって、英語が急に難しくなったように感じる。どこが重要で、何を覚えたらいいかがわからない…
👉中学英語の『New Horizon』の「教科書本文の穴埋めプリント」&「穴埋めテスト」があります。
→(だから)中学1~2年生までの教科書の重要表現・熟語・英単語を10時間で覚え直して確認できる!
❓英単語や熟語や基本文はまぁまぁ覚えている。でも、テストされるとできるかどうか不安になる…
👉中学校の『New Horizon』の「単元ごとのチェックテスト」があります。(1学年で約30枚)
→(だから)中学1~2年生までの色々な形式の問題で復習でき、自分がどの問題ができて、どの問題ができないかがわかる! まちがい直しで、弱点を克服できる!
❓中学1年生からの「英文法」が、ほとんどわかっていない。この夏に、一気に復習したい!!
👉基本から標準レベルまでわかりやすく、豊富な練習ができる「英文法の問題集」があります。本気で復習したい人向きです。(1冊180ページの問題集を解きます。)
→(だから)中学1~2年生までの15項目の英文法を1週間で使いこなせるようになる!
❓数学の基本がまだあやふやで、基礎から復習をしたい…
👉基本的な例題からよく出る応用問題を「パターンごとにまとめた問題集」があります。
→(だから)中学1~2年生の中で苦手な単元を例題→類題→練習→応用の順に習得できる!
❓中学校の数学が本当に理解して、標準レベルの学力が身についているか不安…
👉中学校の数学の「単元ごとのチェックテスト」があります。(約30枚)
→(だから)中学1~2年生までの基本な形式の問題ができるか確認できる!
❓数学テストでは、いつも5問ぐらいケアレス・ミスをしてしまう。どうしたら減らせるのかな…
👉すべてまちがえた問題で「原因の発見」と「まちがい直し」をします。
→(だから)よくあるケアレス・ミスをほぼゼロにまで減らすことができる!
❓国語の「長文読解」が苦手です。どうやって勉強したらいいのかわかりません…。
👉長文の中から、問題ごとに根拠を探し出して読み解く塾専用教材である「論理エンジン」があります。(1冊160ページの問題集を解きます。)
→(だから)初めて読む文を根拠を押さえて15分で読み解けるようになる!
❓高校入試のような、初めて読む国語の長い文章を速く、ポイントを押さえて正解できるようになりたい!!
高校入試の模擬試験の「全県模試の国語 全解説プリント(10回分)」があります。(当塾オリジナル)
→(だから)どのように選択肢の問題を解けばいいか、どのように記述問題を解けばいいのか…のような具体的ですぐ使えるノウハウがわかる。
❓定期テストの前に、理科の重要語句は一度はきちんと覚えたはずだけど、わすれかけて曖昧になっている…
👉中学1~2年生までの「重要語句」が1問1答で復習できます。
→(だから)今までに習ってきた理科の重要語句250語を覚え直せる!
❓理科の「計算問題」が、どうしても苦手で点数を落としている…
👉中学1~2年生までの「計算問題をパターンで学習」ができます。
覚える知識は小学校で習った「比」と「単位量当たりの計算」の2つだけ。
→(だから)理科の計算問題をスラスラ解けるようになります。
❓理科は覚えることが多すぎて、どうやって頭の中をまとめ直したらいいか…
👉ノートの書き方「メモリー・ノート」でサッと整理できます。
→(だから)理科の教科書で出てくる重要語句の細かな違いや働きなど、記憶力を20%UPできる! シンプル・バージョンも学べる!!
❓テスト前に「歴史」や「地理」の教科書の太字は一度覚えたけど、今は正確に思い出せない…
👉中学1~2年生までの「重要語句」が1問1答で復習できます。日本の都道府県・県庁所在地、山地・山脈・平野・河川、世界の50ヶ国の国名・首都名など…。(1冊60ページの問題集を解きます。)
→(だから)今までに習った地理500語、歴史300語をそれぞれ1冊ずつ一気に解き直すことで1年間分の復習がたった1週間(10時間)でできる!
❓社会の「歴史」の人物や出来事を覚えてはいるが、資料や写真と結びついていない…
👉「メモリー・ノート」でサッと整理できます。
→(だから)社会の重要語句や政治の仕組み、文化の違いなど、単元ごとにまとめて覚え直すことができます。
❓定期テストで、その場で読み解く「資料問題」が難しい。どうやってまちがい直しをしたらいいか、わからない…
👉定期テストを「解き直し&完全解説」で、どこからどうやって出題されているのかわかります。
→(だから)社会の資料問題が出されても、ポイントを押さえて読み解くことができるようになる。

●中学3年生へのメッセージ●
中学3年生にとって、今年の約40日という夏休みをいかに過ごすかによって、来年の春の高校受験の合否を大きく分けます。
受験勉強をスタートする一番いい時期と言えば・・・
1学期の期末テストが終わった“7月初め”からです!!
1日でも早くスタートしましょう。先手必勝です!!
中学3年生 夏の40日を制するものは受験を制す!
7月1日から数えて、1月下旬に実施される私立高校の一般入試までは残り約7ヶ月=約210日です。
今年度から2月に実施される公立高校までは、約8ヶ月=約240日。
この7~8ヶ月を、あなたはどのように考えていますか?
「まだまだ半年以上ある」って思いますか?
そう思うあなたはたぶん、今まであまり勉強していないのではないでしょうか。
それとも「えっ、もうそれだけしか残ってないの?」と思いましたか?
夏休みまでに受験勉強を本格的に始める中学3年生は57%います。(特に上位層はスタートが早いです。)
中学最後の部活動の試合! 精一杯戦ってから引退したい!
でも、早く受験勉強を始めないと、みんなよりも遅れてしまう…。
早くから受験勉強を始めている人に追いつき、追い越し、第1志望の高校に合格するために、この夏休みに「やっておかなければならないこと」。
それは…
合格への【学習戦略】を立てること!
なぜなら、私立高校でも国立・公立高校でも、中学1~2年生で習ったことが入試で約67.4%出題されているからです。
高校の入学試験は、例えば300人の定員に対して受験者が600人と多い(これは倍率2倍となる)です。
「振り分ける=定員までに絞り込む=落とす」ためにテストが作られています。
そのため、ひっかけ問題や細かく正確な知識を問われる問題がよく出されます。
また、応用された問題も30%ぐらい出されますが、基礎・基本の知識の積み重ねで問題が作られています。
不合格になる人の原因のNo.1が「正確に覚えていなかったから」です。
第1志望校へ合格するには、【学習戦略】が必要です。
✅「どの問題集を、どの順番で解ければいいのか?」
✅「1問どれくらいのスピードで解かないといけないのか?」
✅「入試本番で、どれぐらい正解すれば合格するのか?」
✅「どの問題レベルまで解けるようにならないといけないのか?」
…など、いろは塾ではお子様に合わせたカリキュラムを作成します。
<やること> ①中1~3の1学期までの総復習 → ②科目別・単元別の弱点対策 → ③入試対策
<問題集> ①『新研究』 『マイペース』 →②『塾ワーク』 『中学校の問題集』 →③ 『過去問』
<ペース> ①1単元を30分で仕上げる ②理科や社会は1冊すべて解き直す ③70%以上の正解
<やり方> 何も見ずに解く→答え合わせ→間違えた原因を知る→質問&解説→間違えた問題を解き直す
<確 認> チェックテスト(中1~3まで1教科約60枚)
<入試対策> 全県模試の過去問、公立・私立高校入試の過去問、2学期最初の実力テストの過去問に挑戦。
単純ですが、まず自分の弱点を乗り越えていく勉強時間に向けましょう。
これからが本番です。焦らずに、じっくり行きましょう。
毎日の努力の積み重ねがすべてです!
○中学3年生の3つの受験対策コース○
【120時間 プレミアム・コース】
★本気で第1志望の高校に合格したい人向き・たくさん質問したい人向き
★最高のコース誕生!100時間を超える学習量は地域No.1…かも♪
★1日4.5時間×全25日(週5日×5週間)=112.5時間 (+8時間分はサービス)
★5教科の「個別解説」+「類題演習」+「公立高校入試問題」
★5教科指導で、じっくり納得できるまで、くり返し質問ができます。あなたの志望校に合わせて、「合格カリキュラム」を立てます。第1志望の公立高校に合格した先輩たちは、120時間を越えていました。2学期に平均して偏差値5や内申3~5UPしています♪
★実際の公立高校の入試問題にも挑戦していきます。
★部活動がある方は、9月に振替が可能です。土・日曜日は休講です。
【100時間 スタンダード・コース】
★自宅で取り組みながら塾でサポートしてほしい人向き
★基礎基本を押さえるスタンダード・レベル。
★1日4.5時間×全22日(週5日×4週間+1日)=94.5時間 (+6時間分サービス)
★5教科の「個別解説」+「高校入試問題」
★公立高校への合格を確実にしたい人 は、授業を聞くよりも弱点対策を中心とした【豊富な演習】が効果的です。英語・数学・国語はこの夏休みに優先的に完成させよう♪
★100時間コースとの違いは、「類題演習」の時間がないことです。部活動がある人は、7月の分を8月や9月に振り替えることも可能です。土・日は休講です。時間帯の変更は可能です。
【80時間 ベーシック・コース】
★私立高校の推薦希望者向き・部活で忙しい人向き
★1日3時間×全25日(週5日×5週間)=75時間 (+5時間分サービス)
★3教科の「個別解説」+「高校入試問題」
★部活動を最後まで頑張りたい人向け。英語・数学・国語の3教科のみに 集中して学習することで、入試合格への突破口を開きます。部活動を引退した後の追い上げはこれからです。苦手科目に集中して取り組み、弱点を克服しよう!! 土・日は休講です。 ※科目の変更は可能です。
★時間帯や科目の変更は、可能です。ただし、希望の高校と受験方法を面談で確認してからとなります。
★中学3年生の夏期講習で学べること★
中学3年生は、受験対策だけでなく、高校生になったときに通用する基礎知識を固めておかないと、無事に志望校に合格できても、ついてい行くのが大変になってします。
そこで!! 受験についての悩みを解消し、高校でも通用する基礎知識を身につけ、「使い方」も夏期講習で学べるようにしました!!
❓初めて読む500語を超える「英語長文」を速く読めない…
👉英文を/前から/文節ごとに/区切って/読む/「フレーズ・リーディング法」が学べます。
→(だから)入試の60%を占める長文をポイントを押さえて10分で読めるようになる!
❓教科書に出てくる英単語や熟語を完ぺきに覚えきれていない…
👉中学校の『New Horizon』の「教科書本文の穴埋めプリント」がいろは塾にあります。
→(だから)中学1~3年生までの教科書の重要表現・熟語・英単語を10時間で復習できる!
❓リスニングは、どうやって対策をしたらいいのか、よくわからない…
👉「リスニング対策」の問題集とCDが5冊そろっており、全県模試の解説もあります。
→(だから)英語の入試で20%出題されるリスニングで70%以上正解できるようになる!
❓英語の教科書『New Horizon』の本文を理解して、覚えているか不安…
👉中学校『New Horizon』の「単元ごとのチェックテスト」があります。(1学年約30枚)
→(だから)中学1~3年生までの色々な形式の問題に対応できるようになる!
❓中学1年生からの英文法が、まだあやふやなんですが・・・
👉基本的なことから応用レベルまでわかりやすい「英文法の問題集」があります。
→(だから) 中学1~3年生までの30項目の英文法を完全に習得できるようになる!
❓中学1年生の基本的なところでも、苦手なところが残っています…
👉基本的な例題からよく出る問題を「パターンごとにまとめた問題集」があります。
→(だから) 中学1~3年生の中で苦手な単元を例題→類題→練習→応用の順に段階的に習得できる!
❓数学でどの単元が苦手で、どうやって復習すればいいかわかりません…
👉中学校の数学の「単元ごとのチェックテスト」があります。(全70枚)
→(だから)中学1~3年生までの標準レベルの問題でミスがないか確認できる!
❓数学の基本的な問題は解けるが、入試問題になるとちょっと…
👉愛知県の入試問題で過去20年分を「パターンごとにまとめた問題集」があります。
→(だから)苦手な応用問題だけに集中して、克服することができる!
❓どうしても、国語の文法の違いがわからないままで…
👉中学校で習ってきた「国文法」がすべて体系的に学べます。
→(だから)一文ずつ正しく理解でき、自分でも表現できるようになる!
❓高校入試で必要な漢字・ことわざ・四字熟語を絶対に落としたくない…
👉高校入試で必要な「国語の漢字・四字熟語・ことわざ・慣用句」のプリントがあります。
→(だから)絶対にミスできない漢字(読み・書き・意味)は満点が取れるようになる!
❓国語の小説文や説明文を読み解くのが、どうしても苦手なんですが…
👉長文問題で、根拠を探し出して読み解く「論理的思考」が学べます。
→(だから)初めて読む文章を根拠を押さえて15分で問題が解けるようになる!
❓入試問題など、国語はどのようにまちがい直しをしたらいいかわかりません…
👉高校入試の模擬試験の「全県模試の国語 完全解説プリント」があります。
→(だから)どのように問題を解けばいいか、具体的で実際にすぐ使えるノウハウがわかる!
理科 重要語句の覚え直しと、計算問題と記述問題に対応
❓理科の教科書の太字の重要語句は覚えているつもりだけど、重要語句の説明はできない…
👉中学1~3年生までの「重要語句」が1問1答や図に書き込みながら復習できる。
→(だから)高校につながる理科の重要語句500語をすべて覚え直せる!
❓理科の計算問題が、どうしても苦手で点数を落としている…
👉中学1~2年生までの「計算問題をパターンで学習」ができます。
使う知識は小学5年生で習った「比」と「単位量当たり」の2つだけ。
→(だから)理科の計算問題をスラスラ解けるようになります。
❓入試で必ず1問出される「記述問題」をどうかけばいいかわからない…
👉実験の注意点や、どのように変化したかなどを問われ、説明するポイントを押さえた「よく出される記述対策プリント」でミスをしない書き方がわかる。
→(だから)公立高校入試で2点となる「記述問題」も確実に得点できる!
❓社会は「地理」「歴史」「公民」と覚えることが多くて、どこまで細かく覚えればいいかわかりません。
👉まず「教科書の太字」は必須です。「地理」で1033語、「歴史」で716語、「公民」で395語の合計2144語が公立高校を受験するときに必要なる目安です。
→(だから)これを3ヶ月で5回くり返せば、偏差値が45→55まで上がりました!
❓社会で資料の読み取りや、出来事との関連が多く、どうやって覚えたらいいか…
👉社会の原因と結果、理科の実験と結果・注意点などの「記述問題」「資料問題」で、よく出される問題があります。それらを知り、正解になる書き方がわかります。
→(だから)「記述」は理由を明確にして、説明できるようになる!
「資料」からキーワードを見つけ、読み取れれば正解できる!
❓歴史の文化や政治の仕組みの細かい違いがはっきり区別できていない…
👉覚えにくい語句は、左右の脳の構造に沿った新しいまとめ方の「メモリー・ノート」(右図→)で記憶に残りやすくなります。
→(だから)90日経っても、場所と色の違いでハッキリと思い出せる!
受験対策 全県模試の過去問&完全解説→私立・公立過去問
❓高校の入試対策は、具体的にどうすればいいのでしょう…
👉「公立高校の入試過去問」を解くか、「全県模試の過去問」に挑戦してみましょう。
「全県模試の過去問」は解答&解説がありますが、さらに塾で追加した解説があります。
志望校の合格に必要な5教科の合計得点と合格者の平均内申点をお伝えいたします。
→(だから)入試本番と同じように、今の実力で合格か不合格かがわかる。合格に必要な差がわかる!
・・・などなど、様々な悩みにお答えします。

追 伸
「夏期講習」を受講しようか悩まれている方へ・・・
40日ある夏休みは、学校の授業が進まないので、お子様の弱点克服や実力養成にうってつけの期間です。
存分にこの時間を活かせるように、早めに計画を立てて、準備をしていきましょう。
早め早めの行動をすることでで、不安や心配が減っていくと思いますよ。
もしお子様が「塾に行ってみたい!!」とおっしゃられたら、そのときがチャンスです。
ぜひそのやる気になっている瞬間を逃さないで揚げてください。
志望校の選び方や夏休みの勉強法でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。
実際に、夏期講習を受講して、どのぐらいの成績の方が、どれくらい上がったのか実例集がございます。
勉強に関する悩みを解決できるアドバイスができるかもしれません。
まずは、お気軽にご相談ください。(お母様だけも大丈夫ですよ。)
ご連絡方法は、下記の3つよりお選びください。
①電話 052-847-5380
(受付:月曜日~土曜日 12~22時 担当:加藤)
※午後6時~10時まで 授業がございます。ご配慮のほどお願いいたします。
②ホームページのお問い合わせフォームよりお申し込みください。
(24時間以内にお返事いたします。)
③直接、いろは塾に来塾。
(受付:平日 午後4時~10時 担当:加藤)
あなたからのお問い合わせ・ご連絡をお待ちしています。
