特別講習

「いろは塾」では、通常授業に加えて、定期テストごとに、「テスト対策」を実施。
また、学校の長期休暇のときは、3月末に【春期講習】、7~8月には40日の【夏期講習】、12月には【冬期講習】、中学3年生の9月~【受験対策講座】など、いろいろな特別講習を行っております。
お子様の第1志望校への合格を万全な態勢でサポートしております。
定期テスト対策

中学1~3年生を対象に、定期テスト前に【テスト対策】を実施しています。
定期テストの結果が通知表の「内申点」に直結します。
さらに、通知表の「内申点」の9教科合計は、高校入試に直結します。
つまり、「今、この瞬間」の努力に、すべてが詰まっているんです!!
【テスト対策】は、定期テストの2週間前から開始します。
通常授業では、予習授業を終え、総復習に取りかかります。定期テスト1週間前には中学校に提出する問題集や課題をすべて塾で細かく厳しくチェックします。間違い直しまで仕上げて頂きます!!
1学期 中間テスト対策

スタートダッシュで差をつける!! 1学期 中間テスト 対策講座
新学年が始まって、最初の定期テスト。
学習範囲が短いので、高得点を狙えるチャンス!!
新中学1年生は、数学・英語は90点以上を目指そう!!
新中学2~3年生は、前学年の学年末テスト後の単元が含まれるので、ゴールデンウィーク中に学校の問題集を仕上げて、復習をしておこう。
新中学3年生は、このテストから高校入試に直結します。中間テストと期末テストの結果が内申点となります。
目標の高校に向けて、自己ベストの順位を目指そう♪
1学期 期末テスト対策

中間テストから期末テストまでわずか1ヶ月。
9教科(英数理社国+美術・音楽・保健体育・技術家庭)のテスト。
副教科はどうやって勉強したらいいかわからない人は、2週間前に聞きに来て下さい♪
ちょっとしたアドバイスはできますよ。
この結果で、1学期の通知表の「内申点」が決まります!!
夏休みの課題も決まってしまうかも・・・(笑)
★中学3年生は、中間テスト後ぐらいに「修学旅行」があると思います。遊ぶ時は遊び、勉強するときは集中して勉強しよう!!(教えたことは忘れないでね)
2学期 中間テスト対策

夏休み明けのテスト。
1学期の期末テスト後(7月)に習った範囲も忘れずにね。
数学や理科は、考える単元が多くなり、難しくなる傾向にあります。
平均点も50点ぐらいと低くなりがち。
確実に点数が取れる問題から取り組もう♪
テストは限られた時間の中で、いかに正解をするかのゲームと考えよう。
2学期 期末テスト対策

2学期の中間テスト後には、体育大会などがあり、1年の中でも最も忙しい時期。
しかも、期末テストまでわずか1ヶ月。
このテストを乗り越えられれば、ゆったりとした冬休みとお正月が迎えられるかも…!?
3学期 学年末テスト対策

2月中旬~下旬にかけて「学年末テスト」が中学校で実施されます。
冬休みの課題も含まれます。1年間の総まとめです。
英語や数学は、4月から習ってきたことが全範囲に…。
9教科のテストなので、計画をきちんと立てて、バランス良く取り組んでいこう。
3学期は、このテスト1回のみで、通知表の「内申点」が決まります。
★中学3年生は、高校入試があるため、冬休みが明けて、3学期が始まってすぐ「学年末テスト」が実施されます。1月中旬に9教科のテストです。冬休み中に、学校の問題集や課題をすべて仕上げておきましょう。
特別集中講座

「使わない筋肉は衰えていく。」と同じように、使わない知識は忘れ去られていく。
人間はくり返さないと忘れてしまいます。定期的な復習として、ベストなタイミングです。
また、学校の進度が進まないときこそ、自分の弱点を克服する絶好の時期です。
春休みやなつやすみ、冬休みなど、学校がお休みのときは、総復習をする最大のチャンスです。
一人ひとりの個別に学力に合った問題集を選定し、実力を上げる問題に取り組んでいきます。決してやりっぱなしにはしません。
この時間を極限まで集中して取り組み、有効に活用し、自分の限界を突破し、新しい世界へ飛び立とう!!
自分で真剣に取り組み身につけた知識・スキル・ノウハウは、一生財産になります。
★通常授業(予習授業)は集団授業+個別指導で行っております。
特別講習は、自立演習型スタイルで個別演習+解説で行います。
★通常授業と特別講習は、別の時間帯で行います。通常授業を希望される方は、その旨をお伝えください。
春期講習

春休みの2週間に集中して取り組みます。
新中学1年生は、ここで1学期の先取りをして、90点を目指そう!!
新中学2年生は、弱点科目について「遡行学習」をします。2年生で習う内容に関連する単元のみに絞って復習をする学習法です。
下記が数学の単元ごとに関連付けた例です。

新中学3年生は、中学校で購入したまとめの問題集『新研究』や『マイペース』や『整理と研究』などを使い、中学1~2年生の復習(1教科20単元×5教科=最大100単元)に取り組みます。
最低限、英語・数学だけでも仕上げよう。(1教科20単元×2教科=40単元)
早い人(トップ校合格者)で1単元仕上げるのに30分かかります。(最速20時間)
遅い人(公立中堅校の合格者)で1単元を仕上げるのに80分かかります。(最遅53.4時間)
2教科を仕上げる(問題を解く+答え合わせ+間違い直し)のにかかる塾生の平均時間は40時間です。(1単元1時間)
高校受験の勉強とは、中学1~2年生で習ってきた内容の徹底した反復演習と暗記です。
絶対に成績を上げる!! 夏期講習

最大学習時間は、5週間×5日/週×6時間/日=150時間。
これをやり抜いたお子様の偏差値は、最低5~10アップしています。(経験値)
また、中学3年生の2学期に内申点が7つ、8つ、9つ上がった生徒もいます。
どうしても譲れない志望校がある人は、是非挑戦してください!!最後まで、全力でサポートします。
極限まで集中する!! 冬期講習

わずか2週間の冬期講習。短期集中して、2学期に習った内容は、2学期のうちに習得してしまいましょう。
「英語や数学が苦手になった・・・」という人たちの80%は、中学1年生の2学期につまづいています。
それは、理解しにくかったり、深く考えないと解けなかったり、練習時間があまり取れなかったりするためです。
また、英語や数学で1番入試で差がつく単元は、各学年の2学期に習う内容ばかりです。それほど、考える問題が多くなってきているいうことです。
逆に、この単元をクリアできれば、入試で差をつけて、圧倒的な勝利を手にできます!!
模擬試験

現在、公立の中学校において、模擬試験は実施されておりません。
また、正直な話、中学校ごとにも学力レベルが異なります。(テストに出される応用問題の割合でわかります。)
そのため、愛知県の中学生(受験生)の中で、「私は一体、どれぐらいのレベルにいるのだろうか?」を知る機会はないのです。
愛知県の高校入試では、国立・私立・公立高校すべての入学試験で、自分がどれだけ成長したかを示す「絶対評価」ではなく、人とのテストの得点結果の比較による「相対評価」で合格・不合格が決まります。
入試の合否の判断基準は2つ。
「通知表の内申点の9教科合計」と「5教科の学力試験結果」
通知表の内申点は、説明しなくても大丈夫ですよね!?
「内申点」の「1」~「5」段階評価されている数値を9教科合計した値です。45点満点です。
学力試験については、中学校の定期テストの点数が90点と良いからといって、実力=偏差値が高いとは限りません。なぜなら、学校のテストが簡単である可能性があるからです。
みんなが同じ5教科の学力試験(ペーパーテスト)を受け、正答率が高い人から合格になっていきます。
つまり、厳しい言い方をすれば、高校の定員<受験者数となったとき、「ふるい落とす」ために、入試問題は作られているのです。
引っかけの問題を出したり、間違えやすそうな問題を選ばせたりするのです。
そこで!!
愛知県の公立高校の入試問題に似せて作成された模擬試験を受け、お子様の客観的な現状の実力を把握しておくことは、志望校合格への必須事項です。
第1志望校へ“最短距離で合格”するために
把握しておくべき3つの数値があります
①第1志望校の合格ライン(合格者の内申点の合計・5教科の得点=偏差値)
②現在の自分の実力(内申点の合計・5教科の偏差値)
③その差を埋めるために必要な学習方法・学習時間・学習量・ペース
いろいろな模擬試験がありますが、一番受験者が多く、問題も難しめで、厳しい判定が出る「愛知全県模試」を当塾では採用しております。
模試の合否の判定結果や実際の進学状況などの追跡調査を行った結果、ほぼ(80%以上)正確であると言えます。
通常は年5回実施されています。しかし、当塾では内申点に直結する【テスト対策】などを考慮し、1年に3回(4月上旬・8月下旬・1月上旬)のみ当塾にて受験できます。

資格試験
漢検
漢検講座はただいま準備中です。
英検
英検対策講座は、ただいま準備中です。
