お友達に言われてうれしかった言葉は、言ってあげても喜ばれるかもね。

・(お前って、)すげぇ~ (超多数)
・卓球上手になったね
・やったじゃーん
・天才だよ
・字、上手になったね
・大人みたいな字を書くね
・お前って、頼りになるな
・スゲーじゃん
・ありがとう!
・がんばろうぜ
・仲良くしようね
・友達になろう
・ずっと親友だよ
・だ~い好き(多数)
・楽しかったよ
・○○ちゃんやさしい!!
・計算が早いね
・けっこう足が速いね
・ナイスバッティング
・ナイスピッチング
・ナイスプレーだったよ
・さすが○○だね
・Thanks/サンクス
・意外だし
・器用だね
・面白いね
・最強
・すげーすげーすげーすげーすげー!!!
・ずっと仲良しでいようね
・センスあるね/オシャレだね/カッコいいね
・似合ってるよ
・あなたのおかげだよ
・○の○評判は聞いているよ
・あなたがいてくれて、本当によかった
・うれしい!
・○○といると、元気になるよ!
・○○とは、話がつきないね~
「言われてうれしかった言葉」は、だれから言われてもうれしい言葉ばかりでした。
だからかもしれませんが、言われてイヤだった言葉よりも、言われてうれしかった言葉のほうがコメントの数が少ないような気もします。
ほめるときって、あんまり頭で考えず、そのときの気持ちを素直に言うから短い言葉なのでしょうね。
叱るときは、頭で考えて、物事をこねくり回して言うから長くなるのではないでしょうか?
そして、気づいた人が多いと思いますが、言われてイヤだった言葉でも、言われてうれしかった言葉でも、「文章」よりも「単語」が多かったのです。